『DREAMS COME TRUE』 ~カムイスキーリンクス モニターツアー~
プログラム名 カムイスキーリンクス モニターツアー
開催日 【2泊3日】
3月3日(金)~3月5日(日)
【1泊2日】
3月4日(土)~3月5日(日)
料金(税込) 69,800円 59,800円! (2泊3日・夕食付Aプランの例)
2泊3日プラン料金表はこちらをご覧ください

59,800円 49,800円! (1泊2日・夕食付Aプランの例)
1泊2日プラン料金表はこちらをご覧ください
Aプラン・Bプラン
 各料金表通常価格よりモニター価格として1万円引き!
料金に含まれるもの 料金表参照
スケジュール 【初日】
7:40 JAL551 羽田発 旭川行き
9:20 旭川空港着
9:45 送迎バス出発
11:00 カムイスキーリンクス到着
自由滑走(昼食各自) 到着して午前中に滑走可能です!
16:45 シャトルバス出発
17:45 ホテルWBFグランデ旭川チェックイン
温泉入浴・夕食(時間は自由)
旭川市内フリータイム
※2泊3日ツアーの場合、2日目は終日フリー
【最終日】
8:00 ホテルチェックアウト
シャトルバス出発
9:00 カムイスキーリンクス到着
自由滑走(昼食各自)
14:00 送迎バス出発
15:00 旭川空港到着
16:00 JAL556 旭川発 羽田行き
17:55 羽田空港到着
各自解散
最少催行人数 10人
集合・解散場所 羽田空港
※JAL551羽田発 旭川行きに乗り遅れないようご注意ください。搭乗手続き等はお客様自身でお願いいたします。
予約締切 7日前まで
※先着20名様のモニターツアーです。
定員になり次第募集を締め切ります。
添乗員 こちらのツアーには旭川到着後、添乗員が同行します。
支払方法 ご予約の確定後、指定の口座までお振込みをお願いいたします。
その他 ※宿泊はホテルWBFグランデ旭川です。
 空室状況、人数により差額が発生する場合がございます。
 その際はご予約確認後、ツアー代金の入金前にお伝えします。
※航空券、宿泊につきましてはJALパックにて手配しております。
 旅行に必要なクーポン類は、ご予約・入金の確認後、お客様のご自宅に郵送いたします。
※ツアーの最後に簡単なアンケートのご記入をお願いいたします。
1月に3回実施いたしましたモニターツアー『DREAMS COME TRUE』
おかげさまで参加されたみなさまからご好評をいただきました。

この度、カムイスキーリンクス様から追加のご支援を賜り、続『DREAMS COME TRUE』を3月1週目に開催することといたしました。

当日(3月5日)にはイベントも開催されるとのこと。
募集期間が短く恐縮ですが、先着20名様ですので、みなさまのご予約をスタッフ一同お待ち申し上げます!
①旭川空港⇔カムイスキーリンクス直通バス ありそうでなかった直通バス。今回のモニターツアーでその利便性を検証します。旭川空港から1時間でスキー場へ到着。東京出発で、午前中には北海道で滑走が可能になりました。帰りも直通ですので、居眠りをしても大丈夫です!
②スキー場でお荷物お預かりサービス ツアー参加のお客様用に、特別にお荷物をお預かりするスペースをご用意いたします。重たい荷物はスキー場に置いておき、身軽な荷物で旭川市内まで移動が可能。翌日の朝にはスキー靴を温めておいてくれる心配りも♪
③宿泊は天然温泉付のホテルWBFグランデ旭川! 今回のツアーから宿泊先は「ホテルWBFグランデ旭川」です。平成27年7月にOPENしたばかりの新しいホテル。天然温泉付ですので、思い切り遊んだ後の疲労回復に最適です。新鮮な魚介類を楽しめる朝食バイキングも大人気!
「スキー場で働くことが夢だったんです」 スキー歴31年というカムイスキーリンクスの営業担当阿部さん。小さいころから競技スキーに目覚め、人生の大半をスキーと共に過ごしてきたとのこと。阿部さんのスキーへの愛は半端ありません。
「いつでもスキーに行ける準備ができています。真夏でも車にスキー道具が乗っているので周りからは変人扱いされてます(笑)」
「自他共に認めるスキー馬鹿(!?)」 “カムイの爆裂王”というあだ名の持ち主。
Youtubeで「カムイ爆裂」と検索すると、阿部さんがパウダースノーに飛び込む動画が視聴可能です。
阿部さんは自他共に認めるスキー馬鹿(?)とのこと。
そんな失礼なことは言えませんよと思っていたのですが、ご本人がドヤ顔で主張しているので否定もできません。
「とにかく一度体感してほしい」 「北海道のパウダースノーは有名ですよね。でも、本当に究極のパウダースノーはマイナス20℃以下になった日に降った雪!それだけ気温が低くて、良質なパウダースノーが降るスキー場は、世界中探してもこのエリアにしかありません!!」 カムイのパウダーを知ってしまうと、もう他の雪では満足できないそうです。
2015 © motocracy.jp